に投稿

思春期からのニキビと付き合い方

私は中学生の時からニキビに悩んでいました。本当にひどく、顔中にできていました。周りは「大人になればきれいになる」と言ってくれましたが、高校生になっても二十歳になっても働き始めてからもずっと治りませんでした。(ひどくなる一方)

皮膚科に通ったり、ピーリングやIPL等の保険適用外の治療も20回以上試しました。多少はよくなったのですが、ニキビ跡がまだある状態です。

結婚(26歳の時)してからはあまりできなくなり、気にしなくなりました。PLUEST(プルエスト)の悪い口コミを徹底検証!

不妊治療の検査で分かったことなのですが、私はあるホルモンの数値が異常でした。おそらく、ホルモンの影響も手伝って肌荒れにつながっていたのだと思います。保険適用外治療にお金をかけて必死になっていましたが、身体内部から探っていけばよかったなと今では思います。

思春期の頃は辛くて辛くてたまらなかったニキビ。周りの目が気になってしょうがなかったのですが、それがストレスでニキビも大量発生していたと考えています。

ニキビを治すにはお金をかけることも一理あります。

しかし、私がニキビに悩んで15年で重要だと思ったことは、「ポジティブな日々を送ること」です。ニキビに悩んで時間を損するのはとてももったいないです。精神状態を良好にすることが重要だと思っています。

思春期の時は本当に自分の顔が嫌でしょうがなかった