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お肌の曲がり角、もはや突入か

10代の学生の頃、思春期ニキビに悩むが思春期だからしょうがない、と見て見ないふりをしていました。

20代前半、まだまだ若いぞと夜通し酒を飲む楽しさを覚え、化粧をした後はいつもシートで化粧をオフしていました。

そして、20代後半。そいつは突然やってきました。

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そう、それはシミ。シミなんてどうせ30代後半か40代ぐらいでやってくるものでしょ、と思っていた自分が甘かった。

だって、シミは若かりし頃に痛めつけてきた皮膚たちの逆襲なんです。

痛めつければつけるほど、ちゃんとケアしてこなければこないほど、そりゃあシミだって現れるのが早いですよね。

25歳まではかろうじてぎりぎりを保っていた私の肌ですが、26歳を迎えた途端、肌はしめしめといわんばかりに私の肌にシミを現すようになりました。

これではいかん!と思い、急ぎ日々のケアを見直した私ではあったのですが、時すでに遅し。

シミの進行が速いこと速いこと。一生懸命保湿したり、シミに効くと言われたビタミンC入りの美容液を使ってみたりしていますが、できたシミは一向に無くなることも、薄くなることもありません。

危機感は覚えているものの、貧乏精神が働くせいでお高いものはあまり使いたくなく、わりかし安めのもので対応しているせいでしょうか…。

とりあえず今は新たな戦場(シミ)を増やさないべく、自分ができることを少しずつやっている日々なのであります。

果たしてこの戦に勝ち続けることができるのか、今後の自分に要期待。