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友達が彼女と別れたので、告白しましたが玉砕しました。

友達の彼女は別れてしまい、友達から何も言われませんでしたが、友達の彼女から「(友達と)分かれてしまったけど、これからはよいお友達でいようね。」と言われた時は、ものすごくたまげてしまいました。

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彼女に「好きです。」と告白したものの、見事に「ごめんなさい。」の一言とのちの手紙が物語っています。
それ以来、私は恋活を一切していません。
恋活の面白いところは、出会いも多く、グループ交際になってもみんな一緒に遊んだり、飲みに行くことが気軽にできたことです。
恋活がうまくいけば、そのまま結婚というのが理想的ですが、「その人が好きならば、その人の嫌いなところも好きにならなければいけない。」とドラマのセリフがあり、恋活から結婚に必ずつながるわけではありません。

それらの意味で恋活アプリやお見合いパーティー等で出会いの場を作ることは、とても大切なことです。

行動力があれば恋活をしたいですが、出会いの場が現在少ないので、新型コロナウイルスが終息したら恋活に取り組もうと考えています。
それにしても、恋活していた時は、健全かつ仲良くできてみんなと出かけたり、遊んだり等がありました。
これらの思い出は大切にして、人生の財産になるでしょう。

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健全かつ楽しい恋活ができました

あなたは、恋をしたことがありますか。
私は、彼女いない歴が長いですが、1999年に友達から彼女と彼女の友達を紹介して頂きました。
この頃からテレビのお見合い番組からヒントを得て、パーティーやレジャー等の恋活のイベントが広まりました。

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恋にうとい私は、そのような出会いはありませんでした。

彼女達を紹介して頂いてからは、みんなで食事をしたり、ボウリングやビリヤード等の遊技場で遊ぶようになりました。
友達の彼女は他の友達を紹介して、当時は女友達ができました。
当時から私は、鉄道旅行に出かけており、色々なところのお土産を買ってみんなに渡していました。
一番印象に残っているのが、東京都江東区にある月島でもんじゃ焼きを食べたことです。

うかつだったのか、私は月島はノーマークで、結局みんなで月島巡りを楽しみました。
色々なもんじゃ焼きの店舗がありましたが、その中で6人入ることができるお座敷のあるところに入店しました。
その頃から彼女の友達に好意を抱いていた頃でした。
恋活の始まりは、昔は友達の彼女から友達を紹介という形が大半でしたが、インターネットが爆発的に普及した2000年代から恋活のスタイルが変わりました。
インターネットを使って、彼女や彼をマッチングするものやスマホでも恋活アプリが登場して、出会いの場がネット上ですが増えています。
これらにはよいところや悪いところもあります。
よいところとして、「手軽に出会いの場が作ることができる。」です。

出会いのアプリをスマホにインストールしたり、出会いのマッチングをするところに会員登録がパソコンやスマホでもできるところです。
出会いの場ができれば、簡単にできるんだなあ。と感心しています。
逆に悪いところは「犯罪に巻き込まれやすいところがある。」です。

簡単に登録やインストールできる反面、実際に会ってからどうか。の世界になるため、会ってみたら顔と性格が正反対に違うことや犯罪に巻き込もうとする悪い方が登録しており、そこから犯罪が始まってしまうというリスクがあります。
恋活はアプリ等を使うのもありですが、実際の姿や態度は会ってからになるので、注意が必要です。

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高校時代の初恋のかれ

高校の入学式、ひときわ背が高くて目を引く青年に恋をしました。http://www.azdomestaas.com/

登校して毎日を過ごしていくうちにどんどん好きになって、でも彼には付き合っている相手がいました。それでも好きであきらめきれず、でも彼女がいる人に告白する勇気なんてなくて日々を悶々と過ごしていました。

そんなある日別れたという噂を聞いて、最低だけれど心の中では少し、いやだいぶ、喜んでしまいました。もっと仲良くなりたいそう思って、頑張って話しかけにいったり、部活の帰り道、いないかな、と無意識にさがしてしまったり、、、。でも別れた彼は次から次にいろんな人から告白をされ、実際に私の仲のいい友達も好きになっていました。

でも誰とも付き合わない彼。好きな人でもいるのかと思っていました。友人には黙って応援するのも心が痛くなってしまい、うち開けて一緒に頑張ることになりました、頑張った成果があったのかいつの間にか何時間も彼と電話をするようになっていました。とても幸せな時間で、私は思い切って告白をしました。でもあっけなく降られてしまいました。

私が今まで通りにしてほしいとつたえると彼は次の日もいつものように「おはよう」と少し恥ずかしそうに挨拶をしてくれて、私はその時「まだしばらく好きでいさせてね」と心の中で思いました。

しばらくして私の気持ちも少し整理がついたころ彼から突然電話で「ほかの男子と話していると嫉妬してしまう。好きになった、つきあってほしい」と告白をされたのです。夢のようでした。私は驚いたけれどとても嬉しくて「こちらこそよろしくお願いします。」と返事をして、付き合うことになりました。

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四年間の片思いの果ては、、

私の初恋は高校2年の時です。
それまでも何人か付き合ったりしたけどどれも
恋愛感情はなく、なんとなく周りの波にのってた感じです。

初めての恋は一目ぼれからはじまりました。
7歳上の人で父親と同じ職場の人でした。
それからは連絡先を交換することもなくただ思っているだけの
片思いがはじまりました。

http://hongkongoilpainting.org/

社会人になり、他の人とも付き合ったりもしたけど
片思いの人が気になりうまくいきませんでした。
これはだめだと思い勇気をだして連絡先を聞き出し
連絡しました。
すぐに返事がきたけどなかなか会話が続かなく、やりとりは
一か月に1,2回でした。
おそらく相手には私の気持ちはつたわっていたでしょう(笑)

それでも大好きで大好きで連絡をとっていなくても
気持ちはどんどん大きくなるばかりでした。

それから四年がたち、二十歳になった日
彼から連絡がきたのです。

その内容は、
私のことがずっと好きだったと。
ただ当時私はまだ学生で彼は23歳。
未成年だったということで、良くないと思い
自分からも連絡を控えていたそうです。
彼も私に一目ぼれだったんです。
彼やはりは私の気持ちに気づいていました。
ただ、私が二十歳になるまで待っていようと決めていたみたいです。

それを聞いて、ずっとこの人に片思いしていてよかったとおもいました。

いまでは、その人と結婚して
男の子を出産し、幸せな家庭を築いています!

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初めての彼氏と初めての旅行

友達の紹介で出会った彼と初めて旅行をした時の話です。お互い仕事が忙しいので、会えるのは週に1回か10日に1回だけでした。なので、もっと長く一緒にいたいと話したところ、彼が旅行を計画してくれました。

http://www.tanguera.org/

その彼の気持ちが嬉しくて、嬉しくて、本当に楽しみにしていました。でも、私は彼氏と旅行をすることが人生で初めての経験だったので、さまざまな不安がありました。トイレに行きたくなった時のこと、スッピンを見られてしまうこと、寝相やいびき、長時間一緒にいて会話は続くのだろうかということさえも心配していました。

素の私を見て、彼が幻滅して、嫌われてしまうことが怖かったのです。でも、そんな心配は無用でした。5日間一緒にいましたが、楽しくおしゃべりできましたし、お互い無言になる時もあったのですが、嫌な沈黙ではなく、とても自然な沈黙で気になりませんでした。トイレはお互い様ですし、初めてスッピンを見せた時も「全然変わらないね~」ととくに気にしていない様子でした。

ただ、私がとても大きないびきをかいていたと聞いた時は冷や汗が出ましたが、それも「いびきかくんだ!新しい発見!」だなんて茶化してくれて、笑い飛ばしてくれました。どうやらすべて、私の考えすぎだったようです。本当に本当に楽しい5日間でした。また彼と旅行がしたいです。

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恋人が欲しいと思っているあなたへ

ある日、私の友人から電話がかかってきて「異性との出会いがなかなかないのでどうしたらいいのかな?」と言う相談を受けて、私の仕事が休みの日に友人と会う約束をしました。友人と会って私が以前使っていたアプリを教えてあげました。

「タップル」と言うマッチングアプリです。このアプリの料金プランは月額定額制です。女性はすべて無料で使えます。使い方を教えてあげて「変な男性には気をつけるように」と忠告をしておきました。友人は全く見分けがつかないようなことを言っていましたが登録したその日から通知がたくさん来るようになったそうです。

http://noveinicijative.org/

「プロフィールの写真がきれい過ぎたかな?」と私の心配をよそに理想の男性を探しているようです。また、友人は「男性との出会いを自動でマッチングしてくれるすごく便利なアプリだね。私に教えてくれてありがとう」と私に嬉しそうに話してくれますが私も以前、このアプリを使っていた時に教えてくれた人に友人と同じような言葉を言っていましたが途中でやめてしまいました。友人は他にもアプリをダウンロードして登録をしているようです。

 恋人が欲しいと思っているあなたへマッチングアプリについて私なりに調べてみることにしました。
今から4.5年くらい前は合コンとか街コンなどが一般的だったそうです。私は合コンも街コンもしたことがありませんがもっと出会えるそれも気軽に出会えるとして一番人気があるのがマッチングアプリだそうです。調査によると10代から50代の独身男女の5人に1人はなんと!マッチングアプリを使っているのだそうです。合コンも知らない街コンも知らない私にとってはマッチングアプリなんて言うのがあるとは思ってもなかったですね。時代の流れを感じます。

 では、マッチングアプリは危険ではないのでしょうか?
恋活をはじめたい、彼氏彼女とのメッセージのやり取りをしたいなど、出会いのチャンスを広めてくれるマッチングアプリ。いろんな目的に応じてそれなりの個人に合うタイプのアプリがあるそうです。

ひと昔で言うと「出会い系」とは違って大手のところでは18歳以上でないと登録が出来ないところが殆どだそうです。今では、フェイスブックやツイッターなどのSNSと連携しているアプリもありますのでどんな人と会うのかなど以前から知っておくことが出来るのも安心ですよね。

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女きょうだいがいるとやっぱり恋愛に有利

僕の身の回りには飛びぬけて高スペックというわけではないのに女ウケがよくて、常に彼女が途絶えないモテる友達が何人もいます。

そういう友達を見ていると、僕だって同じように努力して女の子の前では感じよく爽やかに振舞ってるのに何で?と不公平感を感じます。

http://www.homoludicus-sabadell.org/

でも最近気付いたのは、女きょうだいがいる男はスタートラインの時点で恋愛に有利という事実です。
モテる友達には必ずお姉さんや妹がいます。それに対して僕は弟しかいないのでスタートラインの時点で女の子との接し方が違うのです。

女きょうだいがいる友達は、女の子と一緒に歩いている時に自然に歩きやすい側を女の子に歩かせるとか、話題を女の子に寄せるとか、車が来たら女の子を安全な場所に寄せる。飲み会で嫌がられないギリギリのボディータッチをするなどが上手です。
つまり女きょうだいがいるので女の子に対して恋愛感情を過剰に意識させずに身構えずに接することができるのです。
一方で僕のような男兄弟しかいない男だと、女の子=恋愛対象に決まっているので最初の時点でどこか身構えて無理が生じてしまいます。

真似をして女の子を歩道側に寄せたり、ボディタッチで親しさを演出するとかえって不自然になります。
女の子の扱いに慣れた友達は普段は自然に好印象で種を撒いておいて、好感度を持たれたうえで恋愛感情を押し出せば好きになってもらうことができるという点でやっぱりスタートラインから有利なんだなと気付いてしまいました。
僕も女きょうだいが欲しかったです。

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とある日のデートコース

3年も前の話ですが、恋人同士だったときのデートコースを振り返ってみようかなと思います。まず、わたしたちは、それぞれ違う県に住んでいたので、彼がわたしのいる街まで高速に乗ってやってきます。だいたい一時間半以内で着く距離です。待ち合わせをして、わたしの地元の餃子屋さんへ。

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ここは、皮がもちもちで、食べ応えもありますし、定食が650円と安く、よく行く私のイチオシを案内しました。そして、その店の近くのかわいい猫達がいる猫カフェへ。実はわたしは猫があまり好きではありませんでしたら、しかし、彼が犬より猫のほうが好きなタイプということで、一緒に付いていくことにしました。

あまり触りたくない、でも動物が嫌いな人ともあまり思われたくなく、好感度のようなものを気にしてしまい、なんとか猫をなでたり、遊ばせたりしました。やはり慣れないのでわたしは顔が引きつっていたと思いますが、彼の楽しむ姿を見れて良かったと思いましたし、猫が遊ぶ姿も癒やされました。

その後、また近所のアーケードをぶらぶらと歩き、わたしが育った学区内の話などしながら、他愛もない話をして、夕飯前にはお別れをするという1日。振り返ると懐かしいです。いまは子供がいるので二人では出かけられませんが、いつかまたゆっくり二人で出かけたいものです。

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同棲反対派だった私が同棲賛成派になった恋愛体験談

私は最初、同棲反対派でした。バツイチ婚活情報局 | 再婚相手が見つかる

その理由としては、他人と同じ空間でずっと生活するのは苦になるだろうし、好きな人なら尚更気を使ってしまうから嫌だ!と同棲したこともないのにそう思っていました。しかし、友人の紹介でとある男性A君と知り合い交際を始め最終的には同棲しました。

告白はA君からでしたが、私は顔も好みでスタイルも抜群だった彼に告白される前からもう完全に恋に落ちていました。恐らく一目ぼれだったと思います。

彼は当時大学院生であり、他県であったため遠距離恋愛でした。月に1~2回会う程度でしたが毎日連絡を取り合っていたためあまり寂しさを感じなかったです。そんなある日、彼が就職は私の住む県で行うと連絡が届きました。丁度その時、私も一人暮らしを始めるタイミングであったため、就職活動で私の県に来るときには私の部屋で一緒に住もうという【プチ同棲】を始めました。

元々同棲には抵抗があったのに、好きな人と暮らせると考えるとこんなにもあっさりと承諾できるんだと自分自身に対して苦笑いしたのを覚えています。

そして同棲がスタートしました。最初はA君も申し訳なさそうにしており、家事も手伝ってくれていました。私もそんなA君の姿を見て、結婚後の自分を想像していました。

しかし、ある日その事件は起きました。段々とA君も私の部屋での暮らしに慣れてきたのか、素を出し始めてきたのです。物が近くにあっても自分では取りに行かない・私が仕事から帰ってきても干してある洗濯物は取り込んでくれない・他人が汚した皿を洗えないから手伝えない等の行動が現れ、徐々にエスカレートしていきました。

私もA君にそれとなく伝えるものの、うまくいかずお互いストレスを感じるようになり、最終的には別れることとなりました。

別れの道を歩みましたが、同棲を後悔したことはありません。寧ろ、引き返せなくなる前に彼の素が早めに分かってよかったと思っています。

もし、この記事を読んでいる方で私のように同棲反対派の方がいらっしゃるなら、まずは【プチ同棲】から始めてみてはいかがでしょうか。いずれその方と結婚したいと思うなら尚更お勧めします。